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保湿するファンデーションの選び方|下地が必要なのにはわけがある!

保湿が続くファンデーションとは



ファンデーションの選び方でとても悩む事ありますよね
固形ファンデーションやリキッドファンデーションにクリームファンデーションと・・

私がお勧めするファンデーション選びはまず、ご自身の肌質を知る事です
乾燥肌だったり脂質肌だったりでお使いになるファンデーションが違います

こちらでは保湿が続くファンデーションの事について書きますね
別の肌質も簡単に書いて置きます

保湿が続くファンデーションを探す人はだいたいは乾燥肌の方ですよね
カサカサが気になりますからしっとりさせたいのと時間がたっても乾燥しないで
保湿されている潤った状態を保ちたいです

保湿するファンデーションを選んでから保湿させるための下地がポイントになってきます
まずは保湿するファンデーションを選ぶのですが商品に保湿するファンデーションと
書かれていれば使って見るのをお勧めします

もう一つはファンデーションでも固形ファンデーションだったりリキッドファンデーションだったり
クリームファンデーションだったりと種類がいくつかあります

固形ファンデーションとは

固形ファンデーションとは見た目の通り粉っぽいもので一般での統計で1番売れている商品です
なぜなら使いやすい事もあって初めは固形ファンデーションから入る人が多いからです

肌質で言うと普通肌、脂質肌の方にはお勧めです
脂質肌は油分が出てきてべたついたり、てかりが出たりしますので

固形の粉を活用して抑えるのですね
固形を使う事で油分は抑えられさらっとした仕上がりができるので普通肌や脂質肌の方は
固形ファンデーションをお勧めします

リキッドファンデーションとは

次にリキッドファンデーションは固形に水を足したような状態のものです
普通肌や乾燥肌の方にはお勧めです

乾燥肌ですと水分と油分のバランスが必要になりますのでリキッドファンデーションでしたら
水分が多い目で油分も入れてありますからサラッと仕上がりつつ少し、
しっとりした仕上がりになると思います

保湿はリキッドファンデーションでしたらありますので保湿が続いて欲しい方にはお勧めします
後、夏場でしたらクリームファンデーションよりは軽いつけ心地になりますので汗をかいても
くずれにくく、てかりが気になったりした場合はおしろいなどで抑えると良いかと思います

クリームファンデーションとは

最後にクリームファンデーションですがこちらは油分が多い目でリキッドファンデーションよりは
重い感じになります

乾燥肌や超乾燥肌だったり敏感肌の方にはお勧めになります
油分が多い分、保湿力も高くしっとりしっかりのつけ心地なので夏場では重く感じる事もありますが

保湿が欲しい方や秋冬にお使いになるのは良いかと思います
カバー力も付ける量にもよりますがありますし冬場の乾燥の時期にはクリームファンデションは
超乾燥肌の方や敏感肌の方には特にお勧めです

ファンデーション選びは分かったのだけれど下地はやっぱり必要なの?

はい!下地は必要です!

なぜなら下地の役目はファンデーションと肌への付きを良くするためでしてノリのようなイメージです
この下地を付ける事でファンデーションがくずれにくくなり保湿成分やUVが入っていたりしたら

必ず付けて欲しい商品になります
中でもファンデーションに下地やUVも一緒に入った物がありますので、
その場合は肌に直接付けていくと良いかと思います。

最後に保湿を重点的に必要でしたら基礎の化粧水をきちんと付けて、乳液で蒸発を防ぐために付けて
下地でファンデーションの密着を良くするために付けて、後は夏場はリキッドファンデーションで

冬場はクリームファンデーションを付けると保湿に関しては良い使い分け方だと思います
サラッとよりしっとりさせてい場合はファンデーションの後には何も付けないかクリームをのせて

軽く叩き込んでも良いかと思います。そうするとしっとり感は続きますよ!
反対にサラッと仕上げたい場合はおしろいなどのお粉で抑えてあげるとべたつきもなく良いかと思います

是非、参考にして見て下さいね!



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美肌の条件とは|基礎化粧品のメーカーがバラバラでは効果が出ないワケ

基礎化粧品のメーカーがバラバラだと効果はありますか



基礎化粧品ですが化粧水はカネボウで乳液は資生堂で・・・
メーカーをバラバラに使っているとお肌への効果とはどうなのか

私が思うのですが全部同じメーカーでそろえてお使いになった方が
良いと思います

なぜなら、それぞれの役割を成分にして入れているからです
例えばヒアルロン酸をメインにしている化粧品メーカーでしたら

化粧水なら水分を維持できるようにヒアルロン酸をメインにたっぷり入れているとします

次に使う乳液にはヒアルロン酸を保持できるようにコラーゲンをたっぷり入れて
油分も補うためにオリーブ油などを入れています

それらの物に対して全部をまとめて入れるのではなくて
化粧水にはできるだけたくさんの成分を入れ、次にそれらを補う成分を入れたりして

全部の基礎化粧品にそれぞれの役割分担をしてそれらの成分を取り入れて
初めて一つの美を完成させてくれるのです!

もしここで別の物に替えてしまうと役割が果たせずお肌に必要なものが
足りなくなり水分不足で乾燥したり肌にトラブルが出来てしまったり・・・

ですから、それぞれのメーカーの基礎化粧品は同じメーカーでそろえた方が良いのです
揃える事でお肌にあったスキンケアができて効果は上がります

ただし、朝、洗顔の為の石鹸は他のメーカーでも大丈夫です
お化粧汚れを落とすのではないですから朝の洗顔用に合うものが
他のメーカーであっても大丈夫です

その後に使う化粧水からは同じメーカーでそろえて下さいね
ファンデーションも出来れば同じメーカーが良いと思います

ファンデーションを落とすクレンジング剤も同じメーカーにしましょう
これを違うメーカーにしてしまうとファンデーションの汚れが落としきれず

トラブル肌の原因になりますからね
必ずファンデーションを落とすクレンジング剤は同じメーカーですよ!

よく、クレンジングはカネボウでファンデーションは資生堂で・・・
それぞれのものは良いのですがそれらの働きの役割が違うので
良い効果が表れなくなるのです

まずは美肌になる条件はできるだけメーカーはそろえる事をお勧めします!!

これで美肌への近道ができましたね^^

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タグ / 美肌 条件

肌の保湿に1番効果的なケアとは|乳液の後にクリームがおすすめなワケ

お肌に1番効果的な保湿の方法があります



お肌の保湿を高める方法があります!
まず、皆さんは保湿と言うと化粧水を付けて、乳液を付けて、クリームを付ける

これでいいのですがもっと保湿力を高めたくないですか
これでもカサカサにかさついている人もいると思います

しっかり保湿をするにはお肌の上にのせた化粧水を蒸発させないようにして
更に浸透をよくしないといけません

浸透が悪い肌はキメが荒くなっているとせっかく入れた化粧水が逃げてしまうのです
どんなにたくさんの化粧水をたたき入れても流れ出てしまうのです

まずはキメを整えたいと思います
荒れた肌のキメを整えるにはとにかくお肌を優しく労わってあげる事です

洗顔はこすらず優しく泡で洗い、ゴシゴシとこすらない事です
そしてお化粧水を付ける時もバシバシたたくのではなく

手の平で優しくおさえるように付けてください
コットンを使ってならもちろんたっぷり化粧水を含ませて

圧をかけないようにつけて下さいね
次に付ける乳液ですが出来るだけ手を暖かくして置いて下さい

手が暖かい方がお肌への浸透力は早く、しっかり入っていきます
付ける時も優しく下から上へと軽くマッサージをするように付けます

乳液の後、保湿を高めるにはクリームが必須です!!

乳液で十分に化粧水の蒸発を防ぎ、保湿されていると思いますが

保湿力を高めるにはクリームを付ける事で更に乳液の蒸発も防ぎ
潤いを高めてくれるのです

クリームもマッサージをするように優しく下から上へと付けて下さい
軽いマッサージをしながら付ける事でリンパの流れも良くなります

ここからがポイント!!

クリームを付けた後、この上にラップをのせて下さい
ラップをする事で顔に付けた化粧水や乳液、クリームが肌の奥へと入り

良い成分がお肌から逃げることなくお肌の上で有効成分が働きかけてくれます
ラップをすることでお顔も温まり血行も良くなりますから顔色もぐーんと良くなります

これを毎日続けることで顔の乾燥はなくなり潤ったお肌になっていますよ
最後に使うクリームは出来るだけ保湿力の高い物を使って下さいね!

こちらにも保湿力アップについて書いております♪
参考にして下さいませ♪

保湿力を高めるスペシャルケア|乳液の重要性を知って潤いのある肌へ
http://wakagaeri21.seesaa.net/article/374669262.html

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