« スポンサードリンク »
1 2 3 4 5 .. 次のページ »

肌年齢が若く見える人とは?|若々しさの意味とは?

実年齢より若く見られる人



私は実年齢より最低5歳は若く見られたいと思っていました


実際、−10歳は若く見られています♪♪


若く見られるって、どこを見るのだと思いますか?
ほとんどの方はまず、外見を見ますよね

外見でも私の場合ですが、お顔の肌の状態を見てしまいます

お顔のお肌がつやつやで、トラブルもなく、
しわもなく、たるみもなく、シミもなく・・・・・
っていう人は実年齢より若く見えますよね

20代までならともかく30代にもなるとお顔はくすんでしまうし・・・
ハリはなくなるし・・・悪いことだらけです(泣)
お化粧なしで素肌だけでなんていられません

とにかくお肌が荒れていようがお化粧してかくしてしまえ!と
素肌の状態を無視せずにはいられなくなります
でも若く見える人は素肌がきれいである事が基本ですからね・・・

実年齢より若く見られる人とは

きちんとしたお手入れ方法を知っていて
いかにお肌に負担がないか、お化粧品選びにも知識を入れています
ですから若々しさを保っている人はキメが整っていてお化粧ノリも良いです

そして若く見られるにはお肌だけではないのです

体型も若い時のあの頃のように維持しておきたいものです

引き締まった体を維持できれば洋服で更に若くみせる事が出来ます
何を着てもかっこよく見せれます

やっぱり細くないとダメなのかな・・・と思う人もいると思いますが
痩せているから良い!と言うわけではないのです
ふくよかな人でも若々しく見える人もいますし、とても豊かにも見えます

私が思う、実年齢より若く見える秘訣とは、
素肌をきれいにする、健康な体作りを目指す
そして、楽しい事、好きな事をひとつ作って思いっきり楽しむ事だと思います

それなら、いつまでも若々しくいるにはどうすればいいのか

できることから始めるのです。まずは、ご自分のお肌の事をよく知り
それにあったスキンケアをきちんと毎日、続けるのです

私は毎日のお手入れだけでも、きちんと学び続ければ、それだけでも十分なくらい
若々しくきれいでいられると思います

洗顔から始まり、基礎化粧品のきちんとした使い方
お肌に悪いと言われるいらないものが入っていないかなど知る事で
実践して1週間もすれば、早い人だと1日もすればきれいになっています

常に若くいたい!実年齢よりは若く見られたい!

まずは意識をして思い続ける事!
そして食べるものにも気を遣うことで健康な身体作りができ
楽しい事をする事だけでも中身からも若々しさは溢れてきます

私のブログでは、私自身が実際に経験したことから学んだことや、
いつも若々しさを保っている方にお話を聞いて「これだ!!」と
伝えたいことを書き下ろしています

とても参考になるようにわかりやすく書いています
あなた様のお役に立てていると思いますので
是非、どんどん見て行って下さい!

長文になりましたが、最後まで読んで下さり
ありがとうございました!

« スポンサードリンク »

乳液と化粧水の違いは|嫌なべたつきも肌のために必要なこと

べたつきを気にせず若々しくいれる肌



基本のお手入れの中に化粧水、乳液は必須とありますが
化粧水も乳液もどう違うのか分からないで使っている方が多いのではないかと思います
ただ、付けないといけないって言うから、とりあえず・・・みたいな

化粧水は水分なのです

できるだけ良い成分=肌の奥まで行き届かせてくれるものを入れてあります

肌には真皮という場所があって真皮にはコラーゲンやヒアルロン酸を保っている場所が
あるのですが、これらは歳と共に減っていきます

減っていくなら補うしかないのです。たくさん足していくしかないのです
もちろん、食事や健康食品などからも取り入れ内側からも足していく必要はあります

化粧水に入った成分が真皮に届きますね、水分量が整い維持してくれます
化粧水の役目がpHバランス(弱酸性)にしてくれるのです

乳液は油分です

化粧水の水分と油分をバランス良くするために与える油分のことです

油って水をはじきますよね、混ぜることもできる方法もできていますが
混ざらないものと考えると水の上に油を塗ると水を蒸発から守ってくれます

乳液もその役目です。せっかく真皮まで届いた良い成分を守りたいですよね
分かっているけど、べたつきが嫌だとかサラッとしていたいとか・・・

寝る時に布団に付くのが気になったり、できれば何も付けずに
毛布にスリスリしたいと言う方の気持ちは分かります

年齢が若い時は何も付けなくてもいいですし、肌の老化をさほど気にならないなら
何もつけないか化粧水のみで終わるのもいいかと思います

10年後も今のままで出来るだけ若々しい肌でいたいと思うなら
べたつきを保湿と保護と老いるのを食い止めるためだと思って
乳液と付き合っていくことをお勧めします

べたつきのきになるところは付けるのをさけて、
乾燥が気になるところだけでも付けるので良いかと思います

乾燥はシワができますから^^

朝の化粧ノリは、乳液を付けるかで違いが分かると思います
要はお手入れの時間をかけてあげることがいつまでも綺麗な肌でいれると言うことです

« スポンサードリンク »

化粧水と美容液の違いは|肌を綺麗にしていくために必要なこと

今より肌を衰えさせないためには美容液は必須!!



肌を綺麗にしたいのは女性の方なら常に願うものです
いろんなアイテムを探しては何が良かったか分からず、

いろんなメーカーを使いまわし、お金も使いまわし、、、
何度もお金をかけては見たけど、これだ!と思うものには中々、出逢いません

いくつかお話したいところなのですが、まず、基本アイテムの一つは化粧水です
この化粧水は何の役目をしてくれるのかを知りたいですね

化粧水は肌の潤いを与えてくれるのです
ただし、この潤った肌にするのも角層まで届く化粧水を選ばなければいけません

角層まで化粧水が届いた肌は、表面の水分が多いため肌は明るく見え、
透明感も出て潤いに満ち溢れた肌になります

角層まで届いていない肌は内側まで化粧水が届いていないので
水分量が少ないため乾燥し、キメが荒くなり肌荒れのトラブルが多く見られます

化粧水が届かないと肌の状態は砂漠状態なのです!!水が欲しくてカラカラなのです

化粧水の役目は潤すことだと分かりますね

そしたら美容液は何の役目があるのか!

皆さんは肌の1番気にしている所は何ですか?

しわ、しみ、たるみですか

化粧水にはこれらの予防する成分も入っている商品もあります
ですが化粧水は潤すのが役目です

集中して1番気になる所を改善してもらうには
改善してくれる成分が濃くないとダメなのです

潤す成分ではなくて、それぞれの箇所に集中して入った成分が必要なのです
それらがそれぞれ集中して届けてくれるのが美容液なのです

化粧水の後に1番気になる所に必要な成分が入った美容液を使ってください

歳と共に老いてくる肌を少しでも若くさせ、今よりは老いることなく
今以上に元に戻そうとしたいなら美容液は必要だと思います

化粧水と美容液の違いをお分かり頂けたでしょうか^^

« スポンサードリンク »
1 2 3 4 5 .. 次のページ »

Return to page top

需要量
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。